昨日の房住山に続いて今日は七座山!

2015年5月27日(水)
昨日は房住山へ行き「山へ行きたい病」は少しは落ち着くかと思ったが・・・何と今日はチャレンジデー!朝の町内でのラジオ体操で納得なんて出来るはずも無い!そこで、いつもの「昼から七座山」へ!
天気は余りすっきりしないが、チャレンジデーだから仕方ない。昼近くなってイトク能代南店に寄って二ツ井地区の七座山へ向かった。いつもの場所に駐車して準備をしていたら、防災無線で昼のチャイムが鳴った!オットー急がねば!松座登山口から箕座展望台まで32分!久々に頑張った(^^)/ただ、昨日房住山で感じた右足膝が痛い。箕座に着くちょっと前に、カメラの「メモリーが足りません!」と画面に出たので、中を見たらSDカードが入っていなかった。家のパソコンに差したままだった!仕方なく、この後はスマホのカメラを使うことにした。展望台に登り昼食のカレーライスとカップ麺を食べた。この組み合わせは・・・?
気を取り直して山頂へ向かった。山頂からは、法華の岩屋・権現の岩屋・山神社を通ってトイレのある登山口に降りた。ここからは、のんびりと松座の方へ車道を歩いた。車道上にフジの花が垂れ下がっているところがあった。七座山は春の花もそろそろ終盤かな?昨日房住山で沢山見たヒメシャガは見ることが出来なかった。車に着く頃には雨がポツポツ落ちてきていた。
急いで車に乗り、久々に外面・常盤・向能代を通って帰った。東能代の工業団地には、でかい風車が立っていて、かなり遠くからも見えていた!

箕座の展望台から見た鷹巣方面。
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箕座の展望台から見た二ツ井の中心街。
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今日の山頂!
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今日はトイレの所に下ってきた。この後、車道を戻ったが、新たに「トイレ←〇〇m」と書いた大きな看板が2カ所に立っていた。余りにもでか過ぎだ!写真の緑の看板の4倍以上はあると感じた。バランスというものがあるかと思うが・・・どうも昨年からの七座山整備の一連の動きは、私は気に入らない!今年度も市の予算が付いていた。今度は何をやるんだろう?いささかがっかりだ(>_<)
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車道を歩いていたら、写真のようにフジの花が手の届くところまで垂れ下がっていた。
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久しぶりに房住山へ

2015年5月26日(火)晴れ
しばらく房住山へ行ってなかったので、好天でもあったので出かけてみた。
ぼうじゅ館は休館日という看板が掛かっていた。近くで電気工事が行われているようで、車が3台駐まっていた。
ぼうじゅ館に車を駐めて、県道を上小阿仁方面へ歩く。10分ほどで観音橋があり、その脇に登山口の階段がある。間もなく尾根の上の急斜面を登ることになる。きついが頑張ると二番の観音様が現れる。五番の観音様まで頑張ると、この先には急な斜面は無い。暑いが風があり心地良い!ヒメシャガが登山道全体で咲いていた!神社からのコースとの分岐を過ぎ、山頂へ向かうとあちこちで刈り払いが行われ、歩きやすくなっていた。台倉の坂は、登りは直登コース(冒険コース)を登った。この先で、下山してきた男性とすれ違った。12時41分に山頂に着き、展望台の二階でゆっくり昼ご飯を食べる。風が気持ち良い!展望台の一階はトイレ(水洗)、二階が展望台、三階が休憩室になっている。
13時22分下山開始。下りでは七番の観音様がある天下森に寄った。尾根の分岐から天下森往復は15分ほどだった。あとは順調に下り、15時3分ぼうじゅ館に着いた。工事も終わったらしく、工事車も無く、私の車だけがポツンと取り残されたようにあった。帰る準備をしていたら、消防車が入ってきてUターンして戻って行った。巡回かもしれない。車のエアコンはスイッチを切り、窓を少し開け、風を感じながら能代までの少しのドライブを楽しんだ。ただ、右足の膝が時々痛い!大事にしなければ・・・観音様を拝んできたので・・・?

ぼうじゅ館を車道側から撮す。広々とした駐車場と休憩所になっている。休憩所の前にはコカコーラの自動販売機もある。トイレは休館日でも使えるように外にあり、トイレ内は綺麗だった。休憩するには・・・リンク先をご覧ください!
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ぼうじゅ館から10分ほど歩くと観音橋のたもとから階段があり、登山口になっている。一番の観音様は、登山口と道路をはさんで反対側の斜面の上にある。登山口から登ると、二番の観音様から始まる。
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五番の十一面千手観音様。ここまでは辛い登りになるが、ここから先は尾根の上の緩やかなアップダウンになる。
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山頂の三階建ての展望台。写真左側に二十一番の観音様と番外二と番外三の、三体の観音様がある。その中に二等三角点の標石がある。
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二階の展望台。老朽化が進んでいるためか、床があちこちブヨブヨしている。少し危険なところもある。チョークで印を付けてあったので修理予定なのかもしれない。トイレの中に板が積まれてあった。
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ヒメシャガが登山口からずーっと山頂まで咲いていた。
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ズダヤクシュはあちこちの散見された。他にユキザサ・マイズルソウ・ホウチャクソウ・オオカメノキなどの花もあったが、もう終わりかけていた。
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山頂に近い方の登山道は、しっかり刈り払いが行われ、歩きやすくなっていた。ただ、刈ったササが登山道上に散乱しているところもあった。雨が少なかったためか、いつもぬかるんでいる所も乾燥していて歩きやすかった。クモの巣もこれからかな?っと感じた。
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今日歩いたコースの地図。サムネイル表示なので、地図をクリックすると大きな地図になります。赤線がGPSデータによる歩いたコースです。
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ご無沙汰していた白神岳へ

2015年5月18日(月)
昨日の好天は喪服を着ていたので、今日の好天は登山スタイルで、ご無沙汰していた白神岳へ・・・
登山口の駐車場に着いたら、ナリユキさんの車が!他に盛岡ナンバーの車だけ。
暑くなるという天気予報だったので、それなりの準備をしたのだが・・・
8時24分駐車場を出発。ナリユキさんは二股コースだろうと思って、私も二股コースにした。2回の徒渉も無事に通過して、急な尾根の登りになる。「息が切れるほど急ぐな!」と自分に言い聞かせ、ゆっくり着実に登るようにした。10時34分に872mの標高点に着き、ナリユキさんの携帯に電話をしたら、山頂でくつろいでいるということだった。「待っているから」と言われたが「まだまだ時間がかかるから、下山してください」とお願いした。11時21分息を切らして山頂に着いたら。山頂のベンチに柿ピーが入った袋が上がっていた。風に飛ばされないように石が上げられていた。
山頂はさすがに心地良い!ゆっくり自作の弁当とカップ麺を食べた。12時2分下山開始。大峰分岐までの主稜線は気持ち良い!タカネザクラ(ミネザクラ)やシラネアオイ、ミヤバキンバイ、スミレなどが咲いていた。標高1000m付近まで下った所で、残雪の中のブナの新緑が!しばらくシャッターを切り続けた!これだけでも来た甲斐があったと思えた。
後は順調に下った。風が程良くあり蒸し暑いとかは感じなかった。14時31分登山口の駐車場に着いたら、私の車だけがぽつんと取り残されたようにあった。さすがに車の中は暑かった。
この暑さでは温泉はイヤだなぁと思った。ハタハタ館に寄る予定を止めて、帰宅してシャワーを浴びることにした。

<今日のコースタイム>
登山口駐車場08:22→二股分岐08:54→09:50二股(休憩)09:55→10:34(872m)ピーク(休憩)10:40→11:21山頂(昼食)12:02→大峰分岐12:22→蟶山分岐13:19→最後の水場13:37→二股分岐13:59→14:31登山口駐車場


二の沢(フナイ沢)の崩壊現場。崩壊した斜面の手前を下り沢の中に入る。沢の中を前方に登って行くと、沢が狭くなり右岸の斜面に、土砂に半分以上が埋まっている標柱がある。そこの左岸に登って行く道がある。下の写真は土砂に埋まっている標柱。
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1回目の徒渉地点。右岸から左岸へ。この地点にロープが張られていたが、少し上流の方が濡れないと思って、上流側を渡りました。まあ、濡れても何をしても溺れたり流されたりということは無いから大したことはありません。写真は右岸から左岸側を撮したものです。
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2回目の徒渉地点。二股の上流に向かって右の沢(母沢)を左岸から右岸に渡ります。渡ると二股という場所です。二股とは母沢(南側)と種蒔苗代沢(北側)の合流地点を言います。
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ようやく山頂に着きました。山頂の丸太のベンチには、ナリユキさんのプレゼントの柿ピーがありました。風で飛ばないように、小石が乗せられていました。写真に写っているのがわかりますか?そういう人なんです!
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山頂からは向白神岳と岩木山が写真のように見えていました。セルフタイマーで撮った私の写真もあったのですが、足下だけが写ったり、でかく写っていたり、惨めな姿の自分を見たくなかったのでカットしました。
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今回は、白い花だけを載せました。上から順に、虫の付いたタムシバ・清楚なミヤマカタバミ・ツバメオモト・クルマバソウ(もしかしたらクルマムグラかもしれません)・オオカメノキ(ムシカリとも言う)。
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蟶山コースの1000m付近。この雪と新緑の風景にしばし呆然と立ち尽くしました。そしてコンデジのシャッターを切り続けました。車の中に残してきた一眼レフのデジカメを持って来なかったか・・・後悔しました。でも、重いのです!前に使っていたマミヤの67程ではないけど・・・歳ですから!
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能代市にある超低山の茂谷山(四等三角点)と幟山(一等三角点)へ

2015年5月16日(土)
どんよりした空が、昼頃から少し明るくなった!昼ご飯を食べてから準備して、軽くしたザックを背負い、久しぶりにマイチャリに乗った。米代川沿いの堤防をつないで鶴形へ。鶴形集落を過ぎ、国道を横断して鶴形の台地へ登る。自動車道上の橋を渡ったあたりから、前方に茂谷山が見えてくる。道の両側は畑が広がり、農作業をする人がちらほら。茂谷山の登山口に着いたら、林道開設工事をしていた。登山口に自転車を置いて、20分ほどで山頂に着く。結構急な所もある。杉林の登山道にはロープが張られていてわかりやすい。山頂に着くと、神社と灯籠、富根小学校(現在は統合されて無い)や鶴形小学校の登山記念の標柱があった。四等三角点を確認して、能代方面の展望をして下山。登山口でチャリに乗り、鶴形へ移動。国道を少し能代方面に進み、途中で左折して檜山へ抜ける林道(舗装)を登る。急なので時々チャリを押しながら歩く。登りの終了点手前で舗装道路から分岐した急な未舗装の道を歩いて登る。2度ほど急な道を登ると山頂のアンテナ群のある所に着く。ここが山頂だ!写真を撮って下り、曇って薄暗くなった道を鶴形を通り、向かい風で寒くなった堤防を自宅へ急いだ。
GPSによる移動した総距離が39.5km程になっていた。所要時間が4時間余り、良い運動になった。

鶴形から国道を横断して台地に登って舗装された小道を少し進むと、自動車道に架かる橋を渡る。
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自動車道を越えて進むとやがて未舗装の道になり、前方にドカッと茂谷山が見えて下る。登山口は写真の右側にある。この写真を撮る少し前、私の少し前方をテンがゆっくり走っていた。やがて私に気が付き左のヤブの中に入っていった。写真に撮ったがテンが点(テン)にしか写っていなかったので、ブログには載せなかった。
この山は、かつて能代港に入る船の目印にしたと聴いたことがある・・・
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登山道入口には案内の標柱と鳥居がある。写真のように前方に向け林道開設工事が行われていた。
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登山道の両脇にはロープが張られていて迷うことはない。入口は、鳥居から少し左寄りに曲がってから尾根に向かって急斜面を登る。
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山頂には神社と石の灯篭(飛根村の山本氏が嘉永3年に奉納したようだ)、鶴形小学校などの登山記念の標柱などがあった。展望は決して良くない。能代市街地方面だけが開けている。日本海も見えていた。
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山頂で三角点を探していたら、神社の裏手の藪の中にあった。四等三角点だった。山頂周辺は伸びきったワラビの畑だった。茂谷山の標高は247.8mである。
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幟山の登りの途中で、道端にでかいナルコユリが!
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幟山(のぼりやま)の山頂にあるアンテナ。NHK、ABS、AKTのアンテナが立っていた。AABはどこにあるんだろう?どこから見ても顕著な山らしい形には見えない。東能代周辺からはアンテナが見えるのでわかる。三角点は写真のアンテナの手前の少し小高い藪の中にある。
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ここの三角点は、なんと標高211.2mとはいえ一等三角点だ!三角点の周りは、茂谷山と同様、伸び切ったワラビの畑だった。途中の道路上で会ったおじいさんは、包丁片手に一生懸命山菜を採っていた。名前を聞いたが忘れてしまった<(_ _)>そういう歳なんだと思い出すのを諦めた。軽く塩漬けにして煮物に入れると言っていたが・・・フキではないし・・・?!&%$#・・・後でFBで教えていただいた。「えにょ(エゾニュウ)」だった!
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鶴形に戻ってきたら、集落に入る所で写真のような怪しい2m以上もある人形が立っていた!ワラを主な材料にして作ったようだ。近くに居たおじいさんに聞いたら、「町に悪いものが入ってこないように各道の入口に立ててある」と言っていた。他にもあるといっていたが、薄暗くなったので・・・見て回るのは次回にした。
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七座山は花いっぱい!

2015年5月14日(木)
黙っていられなくなると七座山へ行く事が多い!今日もそうだった。それも昼近くになってから・・・
晴れたり曇ったりの天気の中、ぶらっと松座口から登り出す。尾根の上の登山道周辺はヤマツツジやマイヅルソウ・チゴユリが満開だった。箕座展望台で昼食・・・箸もスプーンも忘れてきた。カップ麺を作ったが食べられない?ナイフで仕方なく木の枝を切って箸を作る。展望台からは、霞んでいて展望がきかない!
昼食後、山頂へ向かいそのまま法華の岩屋や権現の岩屋を通り、東面中腹を松座直下まで。松座に登り返して登山口に下った。白い花が沢山咲いていて眼の保養になった。
松座口に降りた所で、私が手に持っていたワラビを見たおばさんが、「お!ひとがだげ採ってきたね!」っと声をかけてきた。一緒にに来ていたご主人が杉林でミズを採っていた。少し立ち話をして、私は車に戻った。

松座登山口近くの、いつも車を駐めるところに来たら、植樹した木の下草が綺麗に刈られていた!ビックリ!
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植樹したナナカマドの木に綺麗な花が咲いていた!
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展望台から鷹巣方面を見たが、霞んで良く見えなかった。
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山頂の二等三角点。今日は光の当たり具合が良く二という文字が良く見えていた。
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沢山の花たち!ここに載せた倍以上の種類の花が咲いていた。
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七座山に何度も来ているが、ここでは初めてワラビをいただいた。
ほんの一握り、下山した所にいたおばさんが言ったように「ひとがだげ」くらいの量だった。
そのおばさんに「どこから来た?」と何度も聞かれ、「能代だ!」「街だが?」「んだ!」っと会話が続き「おばさんは?」っと聞いたら「薄井だ!」「じゃあ秋〇〇克さんは元気だが?」「たんぼさ行ってるがら元気だべ!」っと会話が続いた!私が聞いていない帯状発疹にかかっている話までしていた。田舎だなぁ!開けっぴろげだなぁ!楽しい会話のひとときだった(^^)/
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高校生の大会で田代岳へ

2015年5月8日(金)~10日(日)
高校生の登山大会。そろそろ年齢的に無理があると思い、辞退を申し出ているのだが、なかなか許していただけない(>_<)
自分自身が厳しい登山をやっていないのに選手を審査するというのは、私のポリシーに反する。そろそろ引退をしたいところだ!まあ、今回は仕方なく同行させていただいた。

第42回 秋田県 県北地区高等学校 総合体育大会 登山競技
第1日目(5月8日)
大館市田代公民館越山分館で開会式の後、越山から五色湖キャンプ場まで歩く。
五色湖キャンプ場泊
第2日目(5月9日)
五色滝から大広手登山口経由で山頂往復をする。
第3日目(5月10日)
五色湖ロッジで審査講評と閉会式を行う。

9日の夜から10日の朝にかけて雷雨に見舞われるが、全体的には天気に恵まれ、無事に大会は終了した。

大広手登山口。冬の雪壁もすっかり姿を消し、間もなく雪は無くなりそうだった。
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湿原から山頂ドームを見る。右の斜面の雪を見てスキーで滑りたくなった。
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山頂神社周辺は、7月の半夏生のお祭りに向け、着々と夏山へと変化しているようだった。
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山頂神社裏手の雪面から、北側に岩木山がくっきりと見えていた。
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上の写真と同じ位置から、西側の白神岳方面もくっきりと見えていた。
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山頂から大広手の登山コース方面を見下ろすと、ブナの芽吹きが徐々に上へ上がってきている様子が良くわかった。
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山頂に到着してしばし休憩する選手。五色滝から山頂までの最高タイムは、メインザックを背負い、読図などの審査をこなしながら、102分だった。
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湿原から山頂までの間は、夏道を通らず、北寄りの雪渓上を登り、歩行審査を行った。
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下りの途中、五合目付近のブナの新緑に目を奪われ、しばし立ち止まってカメラのシャッターを切り続けた。
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最終日の審査講評で、天気図の解説をする審査委員のナリユキ氏と真剣に話を聞く選手たち。
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プロフィール

しょうすけ

Author:しょうすけ
長い間山歩きをしてきたけど、いささか疲れ気味。体力と気力を維持するのが当面の目標!
映画もスキー場もシニア料金の団塊世代。
右のリンクにある「山へ行こう!」のサイトもよろしくお願いします!
コメント等で激励をお願いいたしますm(_ _)m

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