春のような天気の田代岳!

2014年2月26日(水)
天気予報に誘われて、あちこち考えて、田代岳にした。
大広手登山口に着いたら、先着の車が1台あった。私は9時23分いつもの尾根コースで出発。気温はまだ低く雪質もまずまず。しかし深くはなく、表面のみのパウダー。だからラッセルも無く登りやすい。いつのものか?スノーシューやスキーのトレースが沢山ある。暑いのか?汗がしたたり、サングラスがくもる!休んでは水分補給しながらくもりを取ったり・・・しながら9合目雪原に着く。山頂ドームがくっきり見えた!近づくにつれて山頂ドームの斜面が!!!決して滑りが楽しくなりそうな斜面ではなかった。少し早かったので、雷岳まで行ってみようかと思いながらドームを登り11時3分山頂に着く。西側に回ってみたが、ガリガリでとても雷岳まで楽しい滑りにはなりそうになかった。神社裏の北側も回ってみたがいくらか良さそうだった・・・神社に戻って入口の戸を開けようとしたが、刺してあるテントペグがおかしく刺さっているため抜けない!戸をしっかり閉めていればこんな事にはならないのに・・・と思いながら、悪戦苦闘してようやく抜き取って戸を開けた。中に入ったが、風が弱く日射しも暖かかったので神社前にドカッと座って、のんびりとカップ麺とおにぎりを食べた。これって、もしかして贅沢?っと思いながら、でもなぁ・・・雪質がなぁ・・・っと思った。
ゆっくりして12時1分神社裏斜面から下り始めたが、うむーっと雪原側に斜滑降・・・FOJIさんのFBにアップした写真を見るとその斜面を楽しんだような・・・?雪原に出たらスノーシューのトレースが山頂方面に伸びていた。きっと私より先に来た車の方だろうと思った。雪原から登った樹林帯のコースを下り、おー!ここは良い!っと楽しむ。途中登ってきたアルパインスキーの能代から来たという方と遭遇。「下の沢を下っても大丈夫?」と聞かれ曖昧な返事をしてしまった。出来れば地図を持ち歩いて、読図して自己責任で歩いて欲しいな!っと後で思った。
標高930m付近から1080m付近まで登り返して、もう一本!この辺が1番気持ち良く滑ることが出来た。ごちそうさまm(_ _)m
13時10分下山!駐車場には私の車を含めて4台の車があった。その中には、山中では会わなかったがFOJIさんの車もあった。
車でユップラに向かったが、エアコンはかける必要がなかった。この天気!いよいよザラメか?春の山か?・・・でもまだ2月だよなぁ!平日の空いているユップラでのんびりお湯に浸かり、日射しと気温で暖かい車の中で、CDの山の中から引っ張り出してきたMAYSASmoothSailingを聞きながら自宅へと向かった。

雪原に出て、こんなに山頂ドームがくっきり見えたのは、今季初めて!当然、私にとっては・・・
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神社と鳥居の間に岩木山が見える。山頂からは岩木山や八甲田山、白神岳から向白神岳の尾根や二ツ森など・・・森吉側の山は逆光になって霞んで良く見えない。
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山頂から西側を見ると、雷岳・烏帽子岳、その左奥に藤里駒ヶ岳、そして彼方に尾太岳などの白神山地の山々が見えた。
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下って山頂ドームを振り返った。神社裏に少し下り斜めに雪原に下りてきたトレースが見えた。
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登った尾根を下ったが、数日前のものか?今日のトレースとあわせて沢山の痛々しい傷が残ってしまった!
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theme : 登山
genre : スポーツ

辛かった水沢山(標高822.2m)

2014年2月20日(木)
何となく単独で八峰町峰浜地区にある水沢山へ行くことにした。コースが急峻なのでスキーではなくスノーシューでの登りになる。
水沢ダムまではいつも除雪されているのでありがたい。ダムサイトの駐車場に車を駐め、林道を進むことになる。8時46分準備して出発。この先の林道も除雪されていたのでスノーシューはザックと一緒に背負う。ところが歩いて数分のところで除雪は終了。そこからスノーシューを履いて林道を進む。雪が重く深い!次第に足の負担を感じイヤになってくる。1時間ほど歩いてようやく登り口に着く。そこで、大きめのカモシカと遭遇!私を見て引き返して行った。登り口の急斜面で少し苦労してようやくいつものコース上に乗る。っといってもこの山に夏道は無い!積雪期には尾根に取り付いたらその尾根をどこまでも登り続けると山頂に着く。広い沢を進み、間もなく右の尾根へ急登を頑張る。上を見上げたら大きめの猿が下を見ていた。やがて姿を消したが、尾根まで登ったら沢山歩いた跡があった。きっとかなりの群れだったのだろう・・・右手の沢に下りて行ったようだ。
この先は、所々急斜面の尾根と深雪のラッセル!50cm程の重めの雪の下は硬い雪でその間が弱層になっている。踏み出した足が何度も流されてずり落ちる。登りの途中で、太股が悲鳴をあげ筋肉痛のような?違和感が・・・何度も立ち止まり、何度も休み、進むべきか?断念するべきか?迷いながらも登り続けた。上部の岩のある急斜面で、雪を踏み抜いて岩陰の穴に胸まで落ちた。穴から獣の強烈な臭いが!慌てて這い上がったが何も無くホッ!とした。12時42分喘ぎながら、ようやく山頂手前の岩のピークに着く。慎重に山頂との間の鞍部に下り、山頂への斜面を登り12時57分山頂に着く。特に達成感は無い。予定では焼山への尾根の途中のピークまで行く予定であったから・・・でも、独りラッセルで良く頑張った!ご褒美に、山頂で賞味期限の切れたラーメンを食べた!焼山への尾根が見えたが、今シーズン焼山まで行く勇気が消えかけた。今シーズン、「焼山を越え次郎左衛門岳まで行こう!」とnariyuki氏に言ったけど・・・失言だったかもしれない。
13時36分下山開始。山頂の隣のピークまで、一部急な岩が出ている所などは慎重に下り、あとは深雪のクッションに助けられながらどんどん下った。数回、雪と一緒に流されたり転倒したりしたが順調に下って14時25分林道に下りた。所々ゆるい登りのある林道は、足を上げる度に太股の筋肉が痛かった。何度も立ち止まりながら、15時21分ダムサイトの車に到着。アウターの中は汗でびっしょり!着替えずにハンドルを握った。いつしかチラチラ雪が舞って冬の寒空になっていた。明日の朝、起きた時の筋肉痛が怖い!明日の朝はは鷹巣に出掛けなければならない(>_<)
水沢山を越え羽後焼山まで行った時の記録はこちらへ

標高540m付近の尾根から山頂部を見上げる。山頂は右側のピーク。
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山頂に着いて、ご褒美?に賞味期限切れの山の棒ラーメンをいただく。ジェットボイルを木の枝に下げてラーメンを作る。
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日が指したので慌てて自分撮り!写真内の矢印で示したピークが焼山(能代市の最高峰)!標高963.1m!スノーシューを履いていても写真のように結構雪が深い!
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山頂からの下りで水沢ダム方面を撮す。白い部分がダム湖。その奥がダム(白い部分が右に寄った所)。下って、ダム湖右の杉林の中の林道をダムまで歩かなければならない(>_<)
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山頂からの下りで、山頂手前にあるピークを撮る。雪が消えると、このピークはゴツゴツした風化した岩の山になってる。非常に歩きにくい。山頂との間は密生した太い竹のヤブになり、ヤブ漕ぎも困難になる。
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下って林道の途中から山頂方面を望む。山頂は尾根の間に小さく見える。この写真の左端に橋(水沢川に架かる橋)があり、橋を渡って右へ進み、写真右端付近から斜面を登ることになる。
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theme : 登山
genre : スポーツ

八幡平は大荒れ!

2014年2月15日(土)
東北地区高体連登山部顧問の研修会が2月14日(金)~16日(日)の3日間で実施されている。
初日は研修会として、「冬山遭難救助について」と「南極観測隊として」というテーマで講話が行われたようだ。お話を聞きたかったが、行くことが出来なかった。
2日目は、実技研修として八幡平スキー場から八幡平山頂を目指す予定であった。私は、その先発隊の一員として依頼があったので、自宅の能代から早朝4時に出発。試しに7号線を大館に向かい、大館南ICから自動車道へ入った。小坂JCTから東北道鹿角八幡平ICへ行き、一般道を八幡平スキー場に向かった。2時間10分ほどで着いた。アスピーテライン手前から吹雪いて視界が悪く、ノロノロ運転であった。着いたら先発隊メンバーと責任者である専門委員長、そして鹿角市山岳会の方々が車の中で待っていてくれたm(_ _)m天気図や予報、そして現地八幡平の状況を考えたら山頂を目指すのは無理という話し合いになった。しかし、色んな意見があり、リフトが動くのであればスキー場の尾根の上までは行ってみようということで、9時のリフト運行時間を待った。
総勢40人余りを班に分け、各班のリーダーに業務無線を持ってもらって、リフトに乗り込んだ。リフトで上部に登って行ったら風が強くリフトが揺れ、履いているスキーがあおられる。リフトを降りようとしたが正面から吹いてくる風で戻されそうになった。こんな状況で良くリフト運行をしてくれたと感心した。全員集結するまでに時間がかかり、その間に色々意見があったが、専門委員長の一声で、進むのは危険なのでゲレンデを滑って下りてください!ということになった。・・・私も賛成した。顧問といえども、力量の差は大きい。無理は出来ない。ゲレンデ脇をワカンで下る人もいて、深雪に苦労していたようだ。
下ってから、各自の責任でゲレンデ周辺で登下降の練習をしてください!ということで・・・20人弱の方が各自で練習をしていた。先発隊の中の我々3人(honntakaさん・tukamasaさん・私)はリフト券を購入し、昼食を挟んで8回の滑走を楽しんだ。午後になったら吹雪は止んだが、風は依然として強かった。良く営業しているなっと感心した。

9時から動くリフト乗り場でしばし待つ。寒い!
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リフト終点に近づくと、風でリフトが揺れ少し怖い。写真では良くわからないかも・・・
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風の様子が静止画では良くわからないかと・・・動画を少し・・・リフトを降りて立っていると後方(蒸ノ湯温泉側)からの風で安定して立っていられない。ゲレンデの方へ押されていく!

theme : 登山
genre : スポーツ

森吉山バンザイ!

2014年2月12日(水)
天気予報に晴れマーク!こんな時は逃されない!特別用事も無かったから森吉山へ・・・
9時のゴンドラにあわせて自宅を出発。途中、二ツ井の七座山に滝雲がかかっている!写真を撮ろうと思ったが・・・我慢。まず先を急ごう!
9時頃着いたら、私のように暇な中高年が沢山!ザックを背負っている人が多い!ゴンドラ券を購入したら「登山手続きを!」と言われ事務所へ・・・今日の1番だったが、さっきゴンドラへ行った人達は?明らかに登山と思われる人達が沢山いたが?「まあイイヤ!」つべこべ言わず気持ち良く!せっかくの天気だ!
ゴンドラに乗って登って行くと「ワクワクする!」こんな気分は久しぶりだ!
9時40分混雑するゴンドラ山頂駅から出発。登りながら、先日の田代岳より雪が多いな!っと感じた。先行者が何人か見える。石森に着いて、シールをはずして連瀬沢へ・・・オー!このパウダーは滑らないぞ!っと感じた。山頂ドームを景色を楽しみながらゆっくり登る。山頂が近くなったがノントレースなのでアレッと思ったら後方にスノーシューの人が数人見えた。山頂に着いたが風が弱い!これだったら、もしかして東面はパウダー?行動食を食べていたら数人の人が着いた。お互いに写真を取り合って・・・「オレ男鹿から来たけど、どこから?」と聞かれて「はい!能代です」と応えたら「今シーズン4回目だ!今日は山頂まで1時間40分だ!」っと畳み掛けるように言って間もなく下山して行った。
私はサックを背負い、東斜面の偵察へ・・・何と!一応パウダーに被われているじゃないか!このデカい、ノントレースの斜面を滑るのは気が引けた。思い切って滑走開始!うむ?スピードが思ったほど出ない?重めのパウダー・・・でも、これが私にはちょうど良い!かなり下まで下ってしまった。振り返ったら、登らなければならない大斜面が広がっていた。一応スタート地点まで登り返して、もう1本っとは思わなかった。疲れた・・・体力衰えました(>_<)北斜面に移動して、短いところをもう一本!調子良いぞ!でも欲張ると太股痙攣がおこりそう。我慢して、トラバースして連瀬沢へ下り、最後の登りを頑張った。石森に着いて、ホッとしておにぎりを食べた。あとはゲレンデの下りで疲れ、13時20分駐車場に着き、スキー場事務所で下山報告をして・・・鷹巣の縄文の湯に向かった。車の中は、エアコンを切っても暖かかった・・・楽しいバックカントリースキーを(歳相応に)満喫した1日だった。森吉山バンザイ!

石森への尾根を歩いていたら、能代火力の煙突から煙が上っているのが見えた。そして海岸線の先に日本海も!私のコンデジではこれが限界m(_ _)m
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石森に着いて山頂を眺める。右手に秋田駒ヶ岳が・・・遠くに鳥海山や月山、そして岩手県との間の奥羽山脈の山々も!
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北の方を見たら、大きく岩木山がそびえ、その右手手前に田代岳が見えた。残念ながら白神岳や八甲田山は目視できなかった。
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山頂で撮していただいた写真。ちょっとサイズを落として載せましたm(_ _)m標柱に付いたエビのしっぽが肥大化しています。
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雲の上に頭を出した岩手山。その右に早池峰山。山頂部は相変わらずのガリガリ!
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山頂部からトラバースして東面に着いてしばし沈黙!広大な真綿のようなこの斜面に私の滑った傷を残して良いものだろうか?このコンディションに私以外誰もいないのが不思議で、且つもったいない!!!
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東面を滑り、登り返しで喘ぎ、北面に移動。北面の美味しい所を1本。腹一杯になり・・・というよりゲレンデの下りの余裕を考えたら、これが限界と太股が応えてくれた。すばらしい斜面に、ほとんど無くなった後ろ髪を引かれるような気持ちで連瀬沢へ下った。
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登りの時のトレースが見える連瀬沢に下った。最後に吹き溜まりのギャップをジャンプしたら着地に失敗!スキーの先端が刺さり、前転のように身体が回転して雪の中に頭が潜る。雪崩に埋まったかのように視界は無く真っ暗!ようやく這い出したら、尾根の上に数人の人が・・・私のアクロバットを見学していたようだ!恥ずかしいいいいい(^^;)今はもう無くなった能代市立渟城第二小学校の時に体操部だったが(小野喬の出身校だが、小野喬を知る人も少ない)・・・そんな感覚はもう今は無いはずなのに(^^;)時々こんなバカなことをする。
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theme : 登山
genre : スポーツ

2月の最初は田代岳

2014年2月9日(日)
1月7日の田代岳から、しばらく間をあけてしまった。そして、今日(2/9)は予定していたメンバー(honntakaさん、tukamasaさん、sekimotoさん、私)で田代岳へ!東京に大雪を降らせた低気圧が進んでくるのでは?と心配していたが、北の高気圧にブロックされているからか?進むスピードが遅い!予想より良い天気にならないかと祈るだけ!白鬚大神様は大館のアメッコ祭りに行っているから不在。それが良く出るか悪く出るか?
ユップラに4人が集合して、2台の車に分乗して大広手登山口へ・・・途中、富士タクシーが先導していた液体水素を積んだ大型タンクローリーが道を譲ってくれた。登山口に着き、準備して10時9分出発。左手の尾根コースを進む。融けて固まった雪の上に10cmほどの新雪が乗った斜面だったのでラッセルはほとんど無し。途中、急な尾根を登り切ったところでひと休み。1000m辺りから霧氷や更に雪の付いた樹木の枝が垂れてきれいな造形。風が弱いのが少し不思議であり不気味であった。ゆっくり登りを楽しみながら雪原に出たら、いつものように風が強くなった。山頂ドームは良く見えないまま雪原を進み、右から吹く風に寒さを感じる。バラクラバを出すほどでないがアウターのフードをかぶる。山頂ドーム基部に近づいたところで、右手から登って来る4人のパーティが見えた。我々が少し先にガリガリのドーム斜面を登り、ほぼ12時に山頂神社に着き、神社内に入る。室温は-9℃であった。間もなく4人の方々が入ってきて、後から更に2人が入ってきた。それぞれがバーナーに火を付けたら室温は-4℃まで上昇していた。話をして矢留山岳会の方達であることがわかり、同時に私のこともバレてしまった!各々昼食を食べ、我々が少し先に外へ出た。オー寒い!良く見えないながら、ガリガリのグレーの雪面を慎重に下り、雪原を来た方向へ急いだ。樹林帯に入り風も無くなり、ホッとして立ち止まり、それぞれの仕事の立ち話が始まったら少し長くなってしまった。あとはパウダーを楽しみながら下るが、徐々にパウダーの下にガリガリの雪面を感じ、何度も撃沈しながら、ようやく13時57分登山口に着いた。
その後ユップラに向かうが、混雑していた。矢留山岳会の方達も入浴していた。秋田まで帰るには時間がかかるが、我々が先に、1台は大館へ、私は能代へと帰路についた。7号線の道の雪が解け、日本海の方は日が指しているように明るく見え、春の気配を感じながらしばしのドライブを楽しんだ。さあ次は・・・15日(土)は八幡平へ行かなければならない・・・仕事のような感じだが、楽しもう!前日の午後、国立極地研究所職員の方の講演を聞けないのがすごく残念!

急斜面を登り切り小休止。深雪のラッセルもなく、比較的楽に登ることが出来た。
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登るにつれて霧氷と雪の付いた樹木がきれいだった。1000mを越えた辺りだろうか?
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山頂ドームのガリガリ斜面を慎重に登る。右からの風も幾分冷たく感じる。
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ドームを登り切り、鳥居の所に着くと神社が霞んで見えた。
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神社内でゆっくり食事をして外へ出てスキーを履く。オーサミ!サミ!早く下りたい!
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雪原を進みながら山頂ドーム方面を振り返る。昨年より雪が少なく、雪面から出ている樹木が多い。
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樹林帯に入りホッとした。そのためか、立ち話が長くなってしまった!
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theme : 登山
genre : スポーツ

プロフィール

しょうすけ

Author:しょうすけ
長い間山歩きをしてきたけど、いささか疲れ気味。体力と気力を維持するのが当面の目標!
映画もスキー場もシニア料金の団塊世代。
右のリンクにある「山へ行こう!」のサイトもよろしくお願いします!
コメント等で激励をお願いいたしますm(_ _)m

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