暑~い!七座山へ

2012年6月30日(土)
午前中は近所の医院で特定検診とピロリ菌の検査を実施!その後、何だか暑いなーっと思いながら、運動しなければ・・・っと、午後から七座山へ行くことにした。
久々にストップウオッチを作動!松座登山口からスタート・・・片手に落ちていた枝を持って蜘蛛の巣を払いのけながらハーハーいいながら喘いだ・・・山頂の権現座に着いたら42分57秒!キッツー!カブカブっとスポーツドリンクを飲んだ。
下りはのんびりと・・・箕座の展望台で涼もうとしたが、無風!(>_<)花が咲いていないか探しながら松座の登山口を目指した。残念ながらヤマジノホトトギスはまだであった。
車に着いて靴を履き替えていたら、プーンとブヨのような~!慌ててドアを閉めてエンジンをかけエアコンをON!水分を補給しながら帰路についた。米代川の水位が下がっているようだった。登山道も乾いていた。いつ雨が降るんだろう?

さー行くぞーっと意気込んだものの・・・松座の登りで敢えなく息切れ・・・ペースダウンしてしまった。
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山頂の権現座に着いてガブガブっとスポーツドリンクを飲みドカッと座り込んだ・・・
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下りながら・・・アレー?チシマザサ(ネマガリダケ)の花が咲こうとしていた!
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ようやくつぼみが開こうとしていたノアザミ。
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これも花開こうとしていたイチヤクソウ。
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theme : 登山
genre : スポーツ

鳥海山麓にある桑ノ木台湿原へ

2012年6月27日(水)快晴
梅雨の季節なのに天気が良すぎる!黙っていられない・・・行こう!っと桑ノ木台湿原へ!
自宅の能代市から日本海沿岸道を使って本荘ICから鳥海高原を通って2時間半余り。9時20分頃シャトルバスの発着場に着く。もうバスに乗るべく行列が・・・慌てて10時発のバスに並んだら、私は43番。10時発のシャトルバスは(マイクロバス2台分)50人まで、その後に着いた人は10時半のバスになった。10時より少し前に出発。
レンゲツツジは花が散り、ワタスゲはポツポツとしか残っていない、っと事前に説明があった。バスに15分程乗ってから下りて、ブナ林を歩いて、更に1.1kmの周回コースを歩く。天気が良く日差しが暑い!鳥海山が少し霞んでいる。何度もシャッターを切り、バスに戻る。12時発の帰るバスに乗って駐車場に戻った。詳しいことは下記のサイトへ進んでください!
「桑の木台湿原のサイト」
シャトルバスは7月から土・日のみ運行のようだ。
やはり、レンゲツツジやワタスゲは6月中旬だな!

シャトルバスを降りて歩き出す・・・暑い!
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やがて、写真のような案内の看板があり、ブナ林へと入って行く。
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写真のような鬱蒼としたブナ林の中の道を進む。
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突然ブナ林が開け湿原になる。鳥海山が湿原の先に屏風のように立ちはだかる!
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湿原に出て少し進むと、湿原の中にポツポツとワタスゲの姿が・・・私の頭髪のようにまばらになってしまったワタスゲだった!
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theme : アウトドア
genre : 趣味・実用

天気に誘われて白神岳へ

2012年6月25日(月)
天気予報が山へ行こう!と呼んでいる!15日に行ったばかりだけどニッコウキスゲがそろそろかな?っと思って出かけた。スキッとした青空!県境付近のチゴキ灯台で鳥海山をカメラでとらえた。
登山口の駐車場に着いたら車が沢山、前日に行事があったらしく深浦町の白いイベント用テントがあった。
いざ出発!雨が降ったようで、登山道が少し濡れていてぬかるんでいる所もあったが大して問題無い!順調に二股コースへ進む。二股は少し増水していたが徒渉には差し支えなかった。二股の急坂の登りは、いつも標高点(872m)までの前半が辛い!なぜだろうか?
11時15分山頂に着いたら4人パーティの方々が休んでいた。話を聞いたら東京から来たということだった。昨日は八甲田、今日は白神岳、明日は岩木山で、飛行機で帰るということだった。遠い所からご苦労様だ!彼らも二股を登って来たようだった。前方の尾根を下って行く人達が見えた。昼のおにぎりを食べて、お別れを言って私は下山開始。ニッコウキスゲやエゾイブキトラノオ?、チシマフウロなどの花が咲いていた。単独行の女の人、4人パーティの同世代の人達(今晩山頂小屋に泊まるので水場は?っと聞かれた)とすれ違い、ご夫婦、男女4人パーティを追い越して、暑い記帳所で下山の記帳をして、駐車場に着いた。車の中は蒸し風呂状態だった。この天気だもんな~!いつものようにコンビニに直行した(*^_^*)

<コースタイム>
登り
登山口駐車場08:28→記帳所08:36→二股分岐09:00→09:46二股09:50→10:30標高点(872m)10:35→11:15山頂
下り
山頂11:39→大峰分岐11:53→マテ山分岐12:40→12:58最後の水場13:03→二股分岐13:21→記帳所13:46→13:52登山口駐車場

国道101号線を登山口へ向かっていたら、秋田と青森の県境近くのチゴキ灯台から鳥海山(うっすらと・・・)を撮してみた。左に白い点々が見えるのは能代市浅内の風車、右の白い点々は三種町八竜の風車。
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二股の徒渉地点はいつもより少し水量が多かった。
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山頂に着いてセルフタイマーで・・・!手前に写っている方々が東京からいらした方だ。展望は大変良かったが、鳥海山は既に見えなくなっていた。八幡平の上に岩手山が見えた。
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エゾイブキトラノオに混じってニッコウキスゲが咲き始めていた。来週には沢山のニッコウキスゲが咲きそうだ!
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15日にも沢山咲いていたチシマフウロも咲き続けていた。
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下りの途中で岩崎の街を望む。手前がガンガラ穴のある森山。その奥の大きな岬が艫作岬。
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theme : 登山
genre : スポーツ

1.5ヶ月ぶりに七座山

2012年6月22日(金)
雨が止んだので七座山へ・・・早めの昼食後に出かけました。花を期待したが少し早かったようだ!
少しヤブになりかけていた松座登り口から、登山道上の笹や雑草を抜き取りながら・・・部分的には道をふさいでいる所もあったが・・・きれいにしたつもりだった。尾根に出ると登山道はそれほどひどくはなかった。
いつものように松座から山頂の権現座まで行きUターンして箕座の展望台へ・・・あれ~?珍しい誰かがいる!展望台に登ったら男の人が展望を楽しんでいた。話しかけてみたら二ツ井町の小掛周辺の方だったようだ。七座山と田代の杉の見本林の見学会?の下見のようだった。しばらく話しをして、私は松座へ、男の方は箕座と烏帽子座の鞍部にある鉄梯子の方へとお互いの来た方へ向かった。
私は道にかぶさっている笹などを寄せながら松座登山口に降りた。登る時に濡れていた雑草は下りでは乾いていた。残ったスポーツドリンクを飲みながら、修理から戻ってきた愛車に乗って自宅へと向かった。花が一斉に咲くのには少し早かったようだ・・・7月に入ったらまた来よう!

松座登山口は写真のように雑草に覆われていた。ここから登る人は少ないようだ・・・
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登り始めて間もなく迎えてくれたのはフタリシズカだった!
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そして尾根の上では、ナルコユリか?ミヤマナルコユリか?・・・
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箕座の展望台からきみまち阪方面を見る。展望台の周囲の樹木が大きくなり以前のようにスッキリは見えない!二ツ井の街並み方面も少し樹が邪魔になってきた。
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烏帽子座の看板と登山道。今年の冬は、看板が雪の下にかくれていた。看板の位置は私の身長程の高さにある。
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theme : 登山
genre : スポーツ

天気の良いうちに白神岳へ

2012年6月15日(金)
天気の良いうちにっと昨日の森吉山に続いて白神岳へ行く予定だった。nariyuki氏から数人で行くよ!って聞いていた。
登山口駐車場に着いて準備。駐車場には多摩ナンバーのマイクロと山形ナンバーの乗用車。nariyuki氏の車は無かった。8時20分出発。記帳所で記帳して、登りは二股コース、下りはマテコースと決めていた。
二股に着いて2度の徒渉。水量はいつもと同じで問題無かった。いよいよ急登になる。じっくり登ることにしていたので、一歩一歩確かめるように歩みを進めた。やがて下の方から鈴の音と人の声らしい音が聞こえた。聞こえなくなって、872mの標高点で休んでいたら、また鈴の音がして塚本氏が登って来た。nariyuki氏の一行はマテコースを登っているという話しであった。その一行とは?っと聞いたら、能代市にあるスポーツ施設のインストラクターのOさんと館長のHK氏だと言う!エッ?っと・・・ちょっと驚いて山頂に向けて辛い斜面を登り始めた。チシマフウロやハクサンチドリが咲く斜面を登り11時35分山頂に着いた。塚本氏と昼食を食べていたら12時16分3人が着いた。一緒に休んで13時下山開始。沢山の花などを写真に撮りながらゆっくり下り、16時30分暑い登山口駐車場に着いた。
私だけ乾いた身体を潤すべくコンビニに直行!あー美味かったぁ

<コースタイム>
登山口駐車場08:20→記帳所08:28→二股分岐08:55→09:52二股→10:40標高点(872m)10:48→11:35山頂13:00→16:24記帳所→16:30登山口駐車場

最初の徒渉地点。nariyuki氏が5月に渡った時には水量が多かったようだ。安全に渡れるように水量も落ち着いたようだ。写真の右側から左側へ渡る。
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2度目の徒渉地点。これを渡ると二股コースの急坂となる。写真の手前側から前方へ渡る。
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山頂近くでチシマフウロ(写真)やハクサンチドリを見て山頂に着いた。
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山頂に着いたら大津から来たらしい男性がひとり休んでいたが間もなく下山して行った。
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大峰分岐を目指して急坂を登る3人(写真中央付近)が見えた。山頂からズームレンズでようやくとらえた!
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ようやく3人が元気に山頂に着いた。良かった!良かった!HK氏はキナバル山やカナダの山を登り、ニュージーランドのミルフォードトラックを歩き、日本の山々も沢山登ったようで、大ベテランだったm(_ _)m
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ブナの葉が太陽光を受けてキラキラと光っていた!
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theme : 登山
genre : スポーツ

森吉山(東面滑走)板納めになるのか?

2012年6月14日(木)
しばらくスキーを履いていなかった。っということで森吉山東面滑走へ!もしかしたら板納めになるかもしれないと思ったが・・・代車のヴィッツに乗って阿仁スキー場へ向かった。
東面の雪はどうなっているのだろうか?あるのだろうか?っと心配しながら・・・2010年の6月12日にも滑っているから・・・っと思ってもやはり心配であった。
9時15分阿仁スキー場のゴンドラに乗る。当然のことだが、スキーを持ってゴンドラに乗るのは私1人だろう・・・っと思いながら、少し暑いゴンドラ中で予想より雲の多い天気を恨めしく思った。
ゴンドラを下りてからは、沢山の花の写真を撮りながらゆっくりと登って山頂に着いた。10人程の人達が休んでいたが、写真を1枚撮って通過してヒバクラ岳へのコースを進んで雪面に下りた。雪渓の上を東側へ少し進んでザックを下ろして靴を履き替え滑走の準備をした。幸い雪は沢山あり、滑走予定のコースも大丈夫だった!
300m程のコースを2本滑り、カップ麺とおにぎりの昼食にした。昼食後、更に2本滑り、中間部の比較的滑りやすい雪の部分を数本滑って終了!ザックをデポしてあった所へ登ったら・・・!ザックの蓋が開かれ食糧の残骸が散乱!周囲には鳥(カラス)の足跡が!パンとチョコバー、大福が完全に無くなっていた。ヨーグルトは中身が無くなり穴のあいた容器だけが残っていた。コンビニのビニール袋を含めて、その他のものは周囲に散乱していた。ザックの結構重い雨ブタはしっかりとかぶせていたが、コードロックはしていなかった。ザックは2回転ほどして少し移動していた。クマでなくて良かった・・・気を取り直して予備のビニール袋にゴミを回収してザックに入れた。悔しかったぁ!その直後、子供のカモシカが北側から雪渓上に現れ、私と少しにらめっこをして東側へ駆けて行った。カメラを取り出したがピンぼけに写っていた。
少し悔しい思いを引きずって山頂へ戻り、下りに入った。山頂には誰もいなかったが、阿仁避難小屋付近で2組の高齢の(私も年寄りだが)ご夫婦を追い越してゴンドラ駅に着いた。追い越してきた人数を係員に話したら人数が合わないな?っと言っていた。平日にしては少し多めのゴンドラ利用者だったらしい!皆さん!頑張って下から歩かないでゴンドラに乗ってお金を使いましょう!

<コースタイム>
ゴンドラ乗車09:40→ゴンドラ山頂駅から出発09:40→阿仁避難小屋10:20→10:54山頂→11:00雪面(滑走・昼食)14:11→山頂14:18→阿仁避難小屋14:44→15:15ゴンドラ山頂駅→15:35ゴンドラ下車

ゴンドラ山頂駅から出発して直ぐにシラネアオイやミツバオウレンなどの花に出迎えられた。石森まで登り石森から山頂を仰ぐ。天気予報より少し雲が多め・・・
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標高1350m付近にはチングルマが満開!こんなに咲いているとは思わなかった!
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山頂を通過・・・10人程がそれぞれのスタイルで休んでいた。中村コース寄りの岩の上で休んでいた方も・・・
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山頂を越え雪面に降り立つ。この写真の右手の方へ進むと東面になる。写真の右の方にヤブが切れている所から滑って下る。写真の前方の山は小池ヶ原。八幡平は雲の中。
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前の写真の所を滑って下ると、写真のようにかなり下まで雪面がつながっている。ここで遊ばせてもらった!少し悪雪だがそれなりに楽しい!(*^_^*)!
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ドッカと座って昼飯を食べた。カップ麺をほおばっているところ・・・結構苦労して写真を撮った・・・写真の右端辺りが山人平へ下るコース。
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満足して・・・でもカラスにやられたことを引きずって、下山準備。前方の山はヒバクラ岳。
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石森から下ってゴンドラ山頂駅が近くなったところで振り返ると、雲が取れ始めて山頂部が明るくなってきていた・・・
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theme : 登山
genre : スポーツ

高校生の登山競技大会に同行して

2012年6月2日(土)~4日(月)
秋田県仙北市にある秋田駒ヶ岳山域で行われた第58回秋田県高等学校総合体育大会登山競技大会に同行させていただきました。

<日程>
第1日目(6月2日)開会式・田沢湖総合開発センター~仙北市生保内牛沢→高野→スポーツセンターキャンプ場
第2日目(6月3日)スポーツセンターキャンプ場→水沢分岐→男岳→横岳→湯森山→笊森山→乳頭山→田代平山荘→孫六コース→大釜温泉→乳頭キャンプ場
第3日目(6月4日)乳頭キャンプ場→黒湯→乳頭分岐→田代平山荘→蟹場分岐→鶴ノ湯分岐→鶴ノ湯温泉→山の宿キャンプ場
第4日目(6月5日)山の宿キャンプ場~田沢湖総合開発センター・閉会式

私は、初日の開会式後仕事をしながらスポーツセンターキャンプ場に移動。その後水沢コースを登って男岳へ登り、八合目駐車場に下山。審査委員の今野(幸)氏が車で迎えに来てくれた。感謝!
翌2日目は、選手とは別に八合目駐車場まで車で移動。横岳を通って大会コースを歩いて孫六温泉に下山した。
3日目は大会コース通りに歩いた。晴れの天気が続いていたが、この日は昼頃パラパラっと通り雨が降った。更に、ヘリコプターや救難機が直ぐ上空を飛んだり、ホバーリングをしたり、しばらく騒音の中を歩いた。
私は、翌日(5日)に所用があって帰ることになった。残った仕事はnariyuki氏などの担当の人達にお願いした。
すばらしい天気に恵まれた大会になった。優勝は横手高校Aパーティとなったが、全体的に得点の低い大会であった。

(1日目)nariyuki氏と2人で午後3時少し前に出発して、読図用標識をコース上に設置しながら水沢コースを男岳目指して登った。写真は男岳山頂から登って来たコースを振り返った。田沢湖は霞んでいた。
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(1日目)午後5時過ぎに男岳山頂に着いて展望を楽しんだ。写真は阿弥陀池・小屋と奥には岩手山が見えた。
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(1日目)阿弥陀池を通り八合目駐車場に下るnariyuki氏。前方には翌日行く乳頭山が見えた。八合目駐車場では今野(幸)氏が待ってくれていた。感謝!感謝!
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(2日目)八合目駐車場から登って阿弥陀池を経由して横岳に登ったら、岩手県側は一面の雲海だった!手前は小岳と大焼け砂の尾根。そして雲海の奥には雪の残る和賀山塊が見えた。雲海の上には早池峰山も見えた。
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(2日目)焼岳から湯森山へ向けて下る。前方には笊森山と乳頭山が見える。奥には霞んでいるが岩手山や八幡平が見える。
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(2日目)湯森山山頂で選手の到着を待つ役員と審査委員。トップでゴールしたのは横手高校のAパーティだった。2番目に秋田高校のAパーティが到着。私達は2パーティ到着した時点で出発した。
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(2日目)乳頭山頂に着いて来たコースを振り返った。秋田駒ヶ岳がいつものように鎮座していた。
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(3日目)黒湯から登り一本松温泉跡地に着き、手で湯加減を確かめる同行した審査委員の3人。
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(3日目)田代平でヒナザクラの群落!奥にはショウジョウバカマのピンク色も見える。
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(3日目)ブナの回廊を歩いて、鶴ノ湯分岐から下って鶴ノ湯温泉を目指す。
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theme : 登山
genre : スポーツ

プロフィール

しょうすけ

Author:しょうすけ
長い間山歩きをしてきたけど、いささか疲れ気味。体力と気力を維持するのが当面の目標!
映画もスキー場もシニア料金の団塊世代。
右のリンクにある「山へ行こう!」のサイトもよろしくお願いします!
コメント等で激励をお願いいたしますm(_ _)m

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