東日本大震災に関わる支援のお願い

2011年4月19日(火)
私達のyahooグループに、グループの一員であり山仲間でもある北川氏から以下のような投稿がありました。ご紹介させていただきます。

 初めから登録しながら、初めての投稿となります。今回の震災で知人から支援要請が届きました。宮城県の鳴子でグループホームを経営している深澤さんという方です。以前、「白神山地を考える能代の会」という会をやっていたとき、東京の仲間を連れて何回も白神へやってきました。皆さん、白神に取り込まれたのです。特に深澤さんは、一流の商社の部長でしたが、白神に来続けることで自分の生き方に疑問を持ち、あっさりと退職し、退職金で鳴子に土地を買い、グループホームを立ち上げました。山手線の内側の家から、自然豊かな鳴子に移り住んだのです。
 今回の震災で大きな被害はありませんでしたが、いろいろ苦しんでいるお年寄りが周囲にいることを知り、車で支援を始めたそうです。当然、ガソリンが手に入らなかったそうですが、何とか登録をしてガソリンは手に入るようになったのですが、ガソリン代は自腹です。巨額の義援金が集まっていると報道されても、どこにどう回っているか分かりません。まして、本当に今すぐ必要な人には回っていません。
 そこで、連絡が付いた私へ支援の要請がありました。東京の知人なども支援しているそうです。白神が縁で知り合うこととなった深澤さんを、何とか支援したいと考えています。
 もしご賛同下さるようであれば、管理人の許可をお願いして進めたいと思います。いかがでしょうか。


以下は深澤氏からのメールです。

早速のご連絡ありがとうございます。
TV等の報道でご承知の通り車輛燃料(ガソリン、軽油)の入手が難しい状況の為、なかなか支援の手が入りにくい現状です。
今私は、グループホーム、宅老所関連の老人福祉施設への物資搬入の手伝いをしています。これが出来るのは地元のGSが「ふかふか・はうすの活動は全面的に協力するから燃料の心配をするな」と言ってくれているからで、100km圏にある津波被害の大きい野蒜海岸のある東松島市(旧鳴瀬町、矢本町)を中心に支援活動を行っています。新聞でその活動の一端が紹介されているのでFAXします。中山温泉の飲める温泉なので風呂用と別にポリタンクでも運び、まだ水道が復活していない知的障害がある方の施設に届けました。友人のヴァイオリン奏者池田敏美さんの協力も得て、ヴァイオリンのミニコンサートを避難所を含め4ヶ所で行いました。これからの活動は物資の届きにくい小さな避難所や宅老所に継続しますが、施設で働いているケア・スタッフ、自宅にも帰れず施設で泊まり込みで頑張っている仲間たちの支援の為、当所のように被害のない、又は少ない施設からケア・スタッフを集め送り込みたいと準備しています。これらの車両用ガソリン、軽油代、温泉を運んだトラックの軽油代も友人、知人からの寄付で賄います。物資よりも温泉、音楽などの出前、ケア・スタッフの支援として行きます。鳴子温泉で休んでもらいたいとも考えています。すでに被災地に直接乗り込みニーズを把握して必要なところに必要なものを自分で運ぶなど、大活躍のみやぎ宅老連絡会の事務局(と言っても一人の女性ですが)の活動資金として20万円の寄付もしています。太い血管で物資は来つつありますが、毛細血管を通すにはこのような献身的な活動が必要と思い、これからも支援をしたいと思っています。
取り急ぎ状況をご報告致します。どうぞよろしくお願い致します
成田さんはじめ皆様によろしくお伝え下さい。振込先は下記に記します。当所への寄付は所得税控除が適用されます。個人又は法人名で受領書を発行致しますので、これもお伝え下さい。

深澤氏からメールに添付されてきた新聞記事です。画像をクリックして拡大してご覧ください!fukafukahausu


〒989-6835 宮城県大崎市鳴子温泉字南原120-1
社会福祉法人さんりん福祉会グループホームふかふか・はうす
e-mail:fukafuka@axel.ocn.ne.jp
tel:0229-87-1350
fax:0229-87-1355
振込先  七十七銀行鳴子支店 普通預金 № 5108357
 社会福祉法人 さんりん福祉会 理事長 深澤 文雅
                (フカザワフミマサ)

少し遅くなりましたが、賛同される方がおりましたらご協力お願いいたします。ご協力なさる方は深澤氏にメールを出された方がよろしいかと思います。

theme : お知らせ
genre : その他

かんかん照りの八幡平

2011年4月18日(月)
月曜日は代休で休みだからどっかへっというメールで八幡平へ!
天気予報では晴れ!風も弱いということで期待!朝、7時前に能代の自宅を出て大館市比内の道の駅8時集合で合流。私の車1台に乗って出発。八幡平スキー場を過ぎ蒸ノ湯休憩所駐車場に着く。アスピーテラインの山頂へ行く方はゲートが閉まっている。準備をしていたら、車に乗って年配のご夫婦が来て、少ししたら車の中でオカリナを吹き始めた・・・我々は9時40分スタート。暑くなりそうだ。最初の急斜面を登っていたら暑くてたまらない。日差しも強い。出来るだけ涼しい服装にして、ゆっくりとしたペースで登る。雲ひとつ無い大展望が開けてくる。八甲田・岩手山・田代岳・藤里駒ヶ岳・そして白神岳と向白神岳の尾根が区別できるほどにくっきりと見え、アオモリトドマツの間に鳥海山が頭を出してきた。当然、焼山と森吉山はくっきりと!途中で一本!暑くて帽子を取ると日に焼ける、夏用の帽子で良かった・・・風も無い!11時35分山頂に着き。畚岳へとも思ったがのんびりと過ごすことにした。それぞれバーナーを出してラーメンやカップ麺、おにぎりを食べる。至極の一時を過ごし大満足。13時に出発して八幡沼の展望所からガマ沼の脇を通り見返り峠で岩手県側の大展望に感激!裏岩手縦走路から岩手山・早池峰山などが手に取るように見える。秋田駒ヶ岳から八幡平へ延びる山並みもくっきり!しばし立ち尽くす。気を取り直して山頂へ戻る。山頂から1604mのピークまではシールを付けたまま進み。そこでシールを外す。そこからは気持ちの良い緩斜面。テレマーク初心者トリオは、ここぞとばかり練習!練習!やがて最後の急斜面を恐る恐る下り、14時45分駐車場に着く。疲れはさほど感じなかった・・・もうおでこが日焼けしてヒリヒリする。比内の道の駅に戻り、比内の湯に行き入浴(300円・シャンプーやボディーソープ無し)。2人と別れ、私は眩しい西日に向かって一路能代へ・・・次はどこへ行こうか?

<コースタイム>
蒸ノ湯休憩所駐車場09:40→途中一本→11:35山頂13:00→ガマ沼・見返り峠→13:44山頂→14:45蒸ノ湯休憩所駐車

登り始めて間もなく暑くてたまらず・・・上のアウターを脱ぎ、ベンチレーションや前チャック?を開ける!!!
atui

山頂で、写真を撮る。セルフタイマーで撮ったが角度が悪く雪面が半分以上!明るすぎてカメラの液晶も良く見えないほど!
hatimantaisantyou

岩手山方面。岩手山の左手に早池峰山が見えていたはずが、写真では良く見えない。直ぐ下の道路上の除雪車が雪を飛ばしている様子が見える。
iwatesan

余りの大展望にしばし時を忘れるふたり。背後の建物は見返り峠にある公衆トイレ。
mikaeritouge

直ぐ下に山頂駐車場。その先に畚岳。その左後ろに秋田駒ヶ岳から連なる山並み!
mokkodake

theme : アウトドア
genre : 趣味・実用

白神岳

2011年4月15日(金)
2月以来の白神岳。どれくらい雪解けが進んでいるだろうか?
冬靴を履きスノーシューを背負って登山口駐車場を午前9時前に出発。先日の田代岳の時と同じレイヤーで登り始めたが暑い!記帳所で記帳したら昨日から入山している方が2名いるようだ。夏道のマテコースを進む。最後の水場で休み、直ぐ先の登りの所から全面雪になりスノーシューを履く。どうせだからということで尾根に向けてほぼ直登する。途中沢状になった所にデブリが!上部の急斜面で喘ぎ10時55分尾根に上がる。下り方面に2人のパーティがいるが私には気がついていない。尾根の上を山頂を目指す。雪が腐りかけ歩きにくい。風が強くなってきた。雨具の上だけ着る。南西からのぬるい風だ。最後の急斜面で一歩進んで半歩ずり下がり喘ぐ。時々強風にあおられながら12時26分誰もいない山頂に着く。
写真を撮り、風の無い場所を探してマットを敷き、ドッカと腰を下ろしておにぎりを食べる。向白神岳や真瀬岳、二ツ森、日本海、付近までは良く見えるが遠くの山は霞んで見えない。岩木山は目をこらして、ようやく確認出来た。ゆっくりしてから、12時55分さあ下ろうか!っと出発。登って来たルートを下り1000m付近で雨具を脱ぐ。暑い!尾根を進んだが、登って来た所は通過してマテ山頂を目指していた。何となく2人(西口氏のパーティのようだった)が下った道を進んでいたのだ。マテ山頂からも雪の上を快調に下った。ところが・・・やがて雪は次第に少なくなり600m付近から下は雪なし!!!何となく道はありそうな感じだが汚い!ヤブ漕ぎというわけでないが汚い!それに暑い!汗をかいてようやく夏道に出てホットする。下りの道の選択に失敗した。15時2分記帳所について下山を記帳。身体が汚れていたが入浴せずにコンビニにも寄らず帰宅。帰宅後、靴・スノーシュー・スパッツ・ストップを水洗いする。衣類は洗濯、そしてシャワー!

<コースタイム>
駐車場08:57→記帳所09:05→二股分岐09:33→10:03最後の水場10:10→尾根の上10:55→大峰分岐12:13→12:26山頂12:55→大峰分岐13:09→登りで尾根に取り付いた所13:51→マテ山頂14:02→登山道14:42→記帳所15:02→15:09駐車場

最後の水場を過ぎて雪の斜面をほぼ直登する。写真の右の尾根状になった斜面を登る。沢状になった所の上部はデブリがあった。
mizubajoubu

最後の急斜面を登り切り、尾根に上がったら下り方向に2人のパーティがいた。私には気がつかなかったようだ。
onenitorituku

セルフタイマーで山頂写真。岩木山は霞んでいて写真には映らなかった。暖かいが風が強く、標柱の上に置いたカメラがなかなか安定しなかった。
santyou

山頂部から二股コースを見てみた。山頂部のこの辺は雪が無いが直ぐ下から一面の雪のようだ。中央の尾根が二股コースがある尾根だ。
futamata

マテ山頂に着く。暑く汗をかく。だいぶ雪が少なくなっている。
matesantyou

福寿草とキクザキイチゲが仲良く並んで咲いていた。
kikuzakiitige

theme : アウトドア
genre : 趣味・実用

田代岳(雷岳・烏帽子岳・茶臼岳)

2011年4月10日(日)
活動開始の6日に雷岳までしか行けなかったので、今回は烏帽子岳と茶臼岳まで足を伸ばしました。
前回より少し早めに出発。ステップ板にシールを付けて大広手登山口を9時5分出発。直ぐ後に男女3名のパーティが続いて出発。前回同様に気持ちの良い天気!しかし、風が出て9合目雪田手前でアウターを着る。寒い!山頂ドームを登って行くと4~5人のつぼ足の跡!10時31分山頂神社前に着いたが中に人がいるようだ?外の雪にストックが数本さしてあった。お邪魔せずにそのまま神社前を通過。雷岳との鞍部に向けて下る。風が強い!雪が硬く風も強いのでシールは付けたまま。鞍部まで下るといくらか雪はザラメ状になる。そのまま登って小さな雪庇を越え雷岳山頂を通過して、烏帽子岳との鞍部まで下る。天気が下るのだろうか?雲が出てきて、風も強くなってきた。八方平から烏帽子への尾根を進み、烏帽子山頂への急斜面を登ったが山頂の標柱はまだ雪の中だった。例年の今頃だったら出ているのだが・・・写真を撮って、下り茶臼岳を目指す。茶臼岳への尾根の雪庇が崩れだしている。もう少しでスキーでは行けなくなるだろう!11時35分茶臼岳山頂に着き写真を撮る。ここには三角点があるが見たことはない!夏道はない(>_<)
烏帽子と八方平の間の尾根に戻り、標高差120m程を登って雷岳を目指す。ペースが遅いのか呼吸は乱れないが、時々立ち止まらないと持たない(>_<)雷山頂から鞍部まで下り、本峰への標高差120mあまりの登りになる。何度も喘いで山頂神社に近づいたら神社の前に人が・・・なんと能代の塚O氏だった。つぼ足の5人の人がいた話しや3人の人を追い越してきたがさっぱり来ないという話を聞いた。まあ無事に下山したらよいだろうということで気にしない!この頻度で会うということは塚O氏も良く来ているな~!っと感心する!下山して行ったので、私は神社に入ってひとり昼食を食べる。神社の回りでは、絶えずゴーッと風が吹き抜ける!シールをはずして13時6分下山開始。ザラメ状になった雪は良く滑る。一気に山頂ドームを下り樹林帯に入ったら風が止んでホットする。スキーの走りすぎで付いていけない・・・下山するまで3度撃沈!足がカクカクだった。13時36分登山口に着いた時には3人パーティの車はなかった。下は比較的良い天気???ユップラに着いて、駐車場の車が少なかったので入浴することにした。すっきりしてアイスを食べようとしたが、ガマンして牛乳を飲んだ。いつものアイスがなかった(-_-帰宅してビールを飲もう(^^)/

今回のコースは2008年4月8日(火)のコースとほぼ同じです。
昨年4月の同じコースの記録は記録はこちら!

<コースタイム>
大広手口09:05→山頂10:31→雷岳10:54→烏帽子岳11:23→茶臼岳11:35→雷岳12:11→12:38山頂13:06→13:36大広手口

登りの標高1000m付近。トレースが残っている・・・!どなたのものだろうか?まさか6日に登った時のものは残っているはずがない!昨日は雨が降っていたから・・・?
nobori1

青空の中に山頂ドームが見えた。ワカンで歩いたのかつぼ足か?トレースが残っている。
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雷岳への登り!上部の小さな雪庇を越えて上がった。何となくスキーのトレースがあるような?
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烏帽子岳(左)手前の八方平への登り。いつものように烏帽子の急斜面は雪が崩落している。
nobori4

烏帽子山頂から雷岳、山頂、9合目雪田が見える。例年であれば、この時期標柱が顔を出しているのだが・・・今年はまだ出ていなかった。
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茶臼岳への尾根は雪庇が崩落して切れ目が入っていた。もう少しするとヤブが現れ行けなくなる。
tyusunobori

山頂神社から出て下る時には雲って風が強くなっていた。
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山頂ドームを振り返ったが、寒々としていた。時々日が指すが一瞬だけだった。雲が南から北へと流れていた。
kudari

theme : アウトドア
genre : 趣味・実用

活動開始・・・田代岳

2011年4月6日(水)
しばらく山から遠ざかっていた。東日本大震災以来、何となくそんな気持ちにならなかったのだが・・・身体が動き出したので気持ちが後から付いて来たという感じだった。
初めは比較的イージーな田代岳へっと思って出発。土が顔を出してきた林道を走って大広手登山口に着いたが、ひっそりとしていた。ステップ板にするかどうか迷ったが、シールを貼ってBDのアスペクトにした。準備をしていつもの最短尾根に向けて出発。思ったより雪が硬く全くうまらない。快調!シールにも雪が付かない。それでもヒーヒーいわない程度にゆっくりとしたペースで進む。ワカンで歩いた跡があるがいつのものだろうか?快晴の空の彼方には八甲田が見えだし、間もなく岩木山も見えだした。標高1000mを越え風が出てきた。休憩をとりながらアンダーとミッドレイヤーだけだったのでアウターを着る。手は素手だったので薄手の手袋をはく。それだけ暖かであったのだ。それなのに雪は硬い!朝寒かったのだろう!
山頂ドームを登り、神社に着き、昼のコンビニおにぎりを食べる。コンビニにも前よりはいくらか物が増えた。まだ12時前だったので、少し考えて雷岳まで足を伸ばすことにした。面倒だったので、シールを付けたままエイヤーっと滑り、登り返して雷岳の標柱に着いたら丁度12時であった。烏帽子岳は次回にしよう!っと諦めて、鞍部まで下り山頂神社へ辛い登り返しをした。山頂神社前でシールを外しヨロヨロ!ヨロヨロ!っとへっぴり腰テレマークで山頂ドームを下り、更に登ってきたコースを下った。下るにつれて雪は腐っていたが、まだまだ気持ちの良い雪だった。13時過ぎに下山。結局今日は誰とも会わなかった。淋しいが気持ちの良い山であった!感謝!感謝!早かったのでユップラでひと風呂を浴びよう!ユップラも人が少ない!母に焼き餅を買って帰宅。洗濯機を回しながらビールを飲んでしまった(^_^)v
昨日、仙台の叔父に送った食糧が届いたという電話があって喜んでいた。きりたんぽはシーズンが終わったかと思っていたが能代駅前市場で発見!きりたんぽの材料とスープ等や水、豆腐、生うどん、乾しうどん、牛乳、ビール、お菓子、果物などを無理矢理段ボールに突っ込んで冷蔵で送ったら1日で届いた。重量オーバーだと言われたが、許してもらった。スピードといい、対応といい、さすがクロネコヤマト!
田代岳付近では、先日直下型の地震があったが・・・そろそろ収束しただろう・・・行動した範囲では、地震による痕跡は発見できなかった。さあ!次はどこへ行こうか???

<コースタイム>
大広手口09:44→10:46標高1100m付近10:53→11:16山頂(昼ごはん)11:35→雷岳12:01→
12:23山頂12:38→13:12大広手口


いつもの最短の尾根コース。気持ちの良い天気と春の日差しを浴びて気持ちの良い山行となった。
itumonoone

写真のように、雪が硬くほとんど埋まらない。登りやすく助かった!
suki

山頂の神社。左にくっきりと岩木山!展望が良く、白神山地・森吉山・八幡平・岩手山・十和田湖周辺の山々・八甲田山・・・などがくっきりと見えた。
santyoujinnja

雷岳から岩木山を望む。ここから先の烏帽子岳は次回にしよう!
kaminarikaraiwakisan

雷岳から烏帽子岳(左)・その奥に藤里駒ヶ岳・中央奥は二ツ森・右奥に白神岳や向白神岳の尾根・手前低い尾根は茶臼岳。
kaminaridakekara

誰とも会わない田代岳だった。トレースも私のものだけ。ちょっと淋しい田代岳だったが、久々に気持ちの良い山行を楽しむことが出来た。感謝!感謝!
santyoudoumu

theme : アウトドア
genre : 趣味・実用

プロフィール

しょうすけ

Author:しょうすけ
長い間山歩きをしてきたけど、いささか疲れ気味。体力と気力を維持するのが当面の目標!
映画もスキー場もシニア料金の団塊世代。
右のリンクにある「山へ行こう!」のサイトもよろしくお願いします!
コメント等で激励をお願いいたしますm(_ _)m

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